お知らせ/矢板市社会福祉協議会

矢板高校栄養食物科の学生と高齢者給食がコラボします

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     福祉のこころ推進校である矢板高校生さんが、矢板市社協が実施する「高齢者給食サービス」に協力して下さることになりまし。

      

     そこで、5月13日に、矢板高校栄養食物科長石川先生、関先生と学生が協力できる内容について打合せをしてきました。
      

          

     今回協力して頂ける学生さんは、栄養食物科の6名の生徒さんです。

          

     打合せの結果、6月の高齢者給食サービスのうち、3日分の献立を学生さんに企画してもらうことになりました。

     また、お弁当に学生さんからの「ひとことメッセージ」も添えて頂くことにもなりました。

     栄養食物科の皆さんによる献立にご期待下さい。
    • 2015.05.14 Thursday
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    • 15:40
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    福祉のこころ育成事業!矢板高校生が地域福祉を学びました。

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       平成27年5月11日(月)、矢板高校が開催する福祉教室に、社会福祉協議会が出前講座を実施しました。
         この出前講座は「福祉のこころ育成育成事業」の一環として実施しました。
       
       


        福祉をテーマに、下記の内容についてお伝えしてきました。



       矢板高等学校では、ボランティア活動や地域活動を実践し、日頃から福祉に対しての意識を高く持っています。

       今回の講座を通して、矢板高校さんは、
        
        ー匆駟〇禧┻腸颪量魍
        地域福祉の仕組み
        3綾仍抉腑泪奪弑力店の取り組み

       について理解されました。

       そこで、矢板市社会福祉協議会で、矢板高校さんを
       
         「福祉のこころ推進校」

             

       
       として、認定いたしたいと思います。

       今後は、矢板高校さんを「福祉のこころ推進校」として、社会福祉協議会と矢板高校さんが連携し、地域福祉活動を実践していきたいと思います。

       矢板高校さんの「地域福祉推進のリーダー校」としての活躍を期待したいと思います。

       また、「福祉のこころ推進校」としての認定式も後日開催したいと思います。

       福祉教育を通して、次世代を担う学生さんの地域活動をお手伝いさせて頂ければと思います。

       

      《福祉のこころ育成事業担当:佐川》
       
        




       

      • 2015.05.12 Tuesday
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      • 16:31
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      「福祉のこころ育成事業」をはじめました

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         平成26年度までは、小中学校を対象に、福祉教育事業を実施していました。
         
         平成27年度からは、新たな福祉教育事業として、高等学校と連携し、地域福祉の学びを深めてもらうことを目的とした、「福祉のこころ育成事業」を始めます。
         
         

        【福祉のこころ育成事業】
          ー匆駟〇禧┻腸颪砲茲詈〇磴鬟董璽泙砲靴疹中高等学校向けの出前講座の実施
          学生ボランティア活動の実施
          3綾仍抉腑泪奪弑力店と学生が連携した周知活動の実施  


         
         「福祉のこころ育成事業」を実施する学校として、矢板高等学校をモデル校に指定しました。

         矢板高等学校と社会福祉協議会が連携し、地域福祉の推進に取り組んでいきます。

         活躍にご期待ください。

         また、「福祉のこころ育成事業」を社協と連携して実施して下さる学校さんを募集しています。
         
         矢板市内の学校であれば、小学校、中学校、高校の種別は問いません。

         「説明だけでも聞いてみたい」だけでも大丈夫ですので、ぜひ、社会福祉協議会までご連絡下さい。

         皆さまからのお問い合わせお待ちしています。


         

        • 2015.05.01 Friday
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        • 09:00
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        成田ハッピーハイランドの皆さんへ支え合い活動について説明してきました

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           平成27年4月11日(土)に、ハッピーハイランド自治会会館にて、支え合い活動の取り組みについて、「支え合いマップ作成」をテーマに説明させて頂きました。

           矢板市地域包括支援センターから、植木保健師と今年から配属となりました生活支援コーディネーターの只木がお伺いしました。

              


           説明当日は、たくさんの方がお集まりになり、支え合い活動に対する熱意が伝わってきました。

             

           
           ハッピー地区の皆さんは、日頃から地域活動に取り組まれていることから、支え合いマップを作成しやすい環境にあります。

             


           次回6月13日に、もう1コマお時間を頂きまして、支え合いマップ作成のワークを皆さんと一緒に取り組みたいと思います。

           成田地区で支え合いマップが作成され、地域の支え合い活動が深まっていくことができるよう、お手伝いさせて頂ければと思います。

           成田地区の皆さま、今後ともどうぞよろしくお願いします。
           


           

          • 2015.04.13 Monday
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          • 11:47
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          社協だよりに「外出支援マップ協力店」が掲載されました。

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             みなさんこんにちは。

             3月1日号の社協だよりに「
            外出支援マップ協力店」の一覧が写真付で掲載されました。
               ご協力頂きました、協力店の皆さまありがとうございました。

              
              下記の「list」と「map」をクリックすると社協だよりの記事を確認することができます。

             ぜひご覧ください。

              

                      list ← 写真付の協力店一覧  map ← 福祉マップ  

             

             

             外出支援マップ協力店とは、高齢者や障がい者、お子さんや妊婦
             さんの方など、誰もが安心して外出できるよう、矢板市内の商店、
             47店舗にご協力をいただきました。


             外出支援マップ協力店には、窓ガラス等に下記のステッカーが貼ってあります。



             こちらのステッカーが協力店の目印となっています。


             外出支援マップ協力店が増えれば、誰もが外出しやすいまちを目指していくことができます。


             新年度に合わせ、新規店舗の開拓に取り組んで参ります。


             皆さまのご協力どうぞよろしくお願いいたします。

            • 2015.03.02 Monday
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            • 11:57
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            ≪続報≫ 沢行政区で支え合いマップ作成がスタートします。

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               沢行政区での支え合いマップ作成の続報です。
               
               沢長寿会会員が着用するお揃いのベストと配布する特製クリアファイルが完成しました。

               写真は沢行政区と沢長寿会の役員の皆さんです。



                  
               

               着用しているベストの後ろには、下記のイラストが印刷されています。


                 
               

               特製クリアファイルには、沢行政区と沢長寿会の名前が印刷され、クリアファイルの中には、沢長寿会のチラシが入っています。



                 


               矢板市社会福祉協議会のロゴマークも、クリアファイルに一緒に印刷させて頂きました。

                
               

               沢長寿会会員が地域を回り、マップを作成することで、見守りが必要な高齢者を把握できればと思います。

               また、ふれあいサロンや健康づくり等の支え合い活動につなげていければと思います。

               「支え合いマップ作成の取り組みに興味がある!」という方がいらっしゃいましたら、社会福祉協議会までご連絡下さい。
               説明にお伺いいたします。

               皆さまからのご連絡お待ちしています。


              • 2015.02.17 Tuesday
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              • 12:56
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              新規!福祉教育事業に取り組みます。

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                 平成27年度から新規の福祉教育事業に取り組みます。

                 内容は、外出支援マップ協力店を小学校、中学校、大学校の生徒に向けて周知し、「外出支援マップ協力校」を養成します。

                 内容は、次世代を担う学生を対象とし、
                   ヽ綾仍抉腑泪奪弑力店の取り組みを学ぶ。
                   ⊆尊櫃剖力店に訪問し、店主の方から話を伺う。
                   0多瓦靴導綾个任るまちについて考える。
                 の3点について学び、考える教育事業となります。

                 今後、教育機関さんへ事業協力のお願いに情報を発信していきます。

                 福祉教育への取り組みにご期待下さい。






                 

                • 2015.02.02 Monday
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                • 10:49
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                沢行政区と沢長寿会で支え合いマップ作成に取り組みます。

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                   平成27年1月22日(木)、沢公民館で「支え合いマップ」作成について話し合いを行いました。
                     

                   
                   〜沢地区で支え合いマップ作成に至った経緯〜
                     沢長寿会石川会長から「沢長寿会では、会員の加入促進の
                    ため、勧誘に地域をまわろうと考えている」ということを
                    矢板市シニアクラブ連合会事務局職員が耳にしたため、
                    「地域をまわるのであれば、社協と一緒に支え合いマップ
                    をつくりましょう!」ということがきっかけとなり、本日
                    の話し合いに至りました。

                   

                   


                   沢行政区から小口区長と三役の皆さん

                     

                   
                   沢長寿会から、石川会長と3役の皆さん


                     


                   当協議会只木次長より、沢長寿会と沢行政区が連携した支え合いマップ作成の仕組みについて説明させて頂きました。
                     
                     

                   
                   話し合いの結果、支えあいマップを作成するにあたり、沢長寿会の会員が各戸訪問して情報を集めることになりました。

                   各戸訪問するに当たり、

                   「訪問時に着用する沢行政区と沢長寿会の名入りのお揃いのベスト作ろう!」

                   「ただ訪問するのもつまらないので、訪問時に何か粗品をプレゼントしよう!」
                   
                   との活発な意見が出ました。


                     


                   こちらは、昨年全戸配布した「高齢者等外出支援マップ」の冊子となります。PRのため、併せて説明させて頂きました。

                     
                    

                   出席いただいた沢地区の皆さん、貴重なお時間ありがとうございました。

                   来月以降、支え合いマップ作成に向けて、沢行政区+沢長寿会+矢板市シニアクラブ連合会+矢板市社会福祉協議会の協働にて取り組んで参ります。
                   
                   沢地区での取り組みをモデルとし、矢板市内のシニアクラブに向けて活動を拡げていきたいと思います。

                   

                  • 2015.01.22 Thursday
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                  • 14:29
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                  CRT栃木放送で「外出支援マップ」の取組みが放送されます。

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                     3月3日の社会福祉協議会だよりと共に全世帯に配布しました、「外出支援マップ」が、
                    CRT栃木放送にて3月11日10時からの番組に取り上げられます。

                     本日、
                    矢板市社会福祉協議会の只木局長がラジオ収録に臨みました。
                     CRT栃木放送のスタジオは宇都宮市にある栃木会館の8階にあります。

                     
                     収録ではパーソナリティの松井さんとご一緒でした。
                     外出支援マップの取り組みや思いを伝えることができました。

                     


                     ラジオを通し、矢板市の皆様、栃木県内の皆様に外出支援マップの取り組みをお伝えすることが
                    ができました。

                     

                     
                     矢板市社会福祉協議会では、各事業への取り組みを通し、「この街に住んで良かった」と思える街を皆で目指していきたいと思います。
                     今後も掲載事業所様への関わりを大切に、また、新規掲載事業の発掘に取り組んでいきたいと思います。
                     ご協力頂きました掲載事業所の皆様、矢板市商工会様、矢板市商工林業観光課の皆様ありがとうございました。
                     


                     


                    ホームページが新しくなりました。

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                       ホームページが新しくなりました。  新しいホームページに変わり、市民の皆様にたくさんの情報を発信 していきたいと思います。  どうぞよろしくお願いします。

                      • 2014.01.06 Monday
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